1. キャリア採用トップページ
  2. 社員紹介(徳地一行)

社員紹介

徳地 一行 2013年キャリア入社 焼肉事業部 エリアマネージャー
2013年3月 入社
2014年1月 焼肉きんぐ店長昇格
2015年1月 焼肉事業部 エリアマネジャー昇格

飲食業一筋。現場のことも、会社全体のことも考える人材へ。

19歳のときに居酒屋でのアルバイトを始め、大学3年生になると退学して、飲食の道に進むことを決めた徳地。
その後すぐに店長を任され、前職では物語コーポレーションのFC加盟企業で複数の店舗を統括していた。しかし、残念ながらその会社は業績が振るわず撤退。当時から物語コーポレーションのエリア会議にも参加していた徳地は、本社への転職を決める。
「加盟企業時代からのイメージ通りでした」と、当時の感想を語ってくれた。

徳地は今、焼肉事業部のエリアマネージャーとして複数の店舗を担当し、日々、営業状態の確認、改善案の作成、メンバーへのアドバイスなどをしている。「多くの店舗を見ているため、正直プレッシャーもありますが、その分、それぞれのお店で喜びを感じることができています」と、仕事の苦労とやりがいを素直に話す表情は力強い。
会社が成長していく中で、物語コーポレーションの理念を行動レベルにまで落とし込み、社員が全員さらなる高みを目指していけるようにするのが、目下の課題だという。

入社の決め手は?

理念に共感したことです。それに、前職のときから物語コーポレーションは憧れでもあったんです。
会社が大きくなり、担当する店舗数も増えたことで、刺激的な毎日を送ることができるようになりました。結果的に自分の成長にもつながっていると感じています。

社会人として大きく成長したきっかけは?

もしかしたら小林取締役 特別顧問との出会いかも知れません。「好きな事だから続けられる→だから力がつく→結果が出せる」という自分が見つけた法則と、小林取締役 特別顧問の考え方が似ていて、結局、目指すものが同じということが一番大事なんだと気づけました。

原動力となっているのは?

やっぱり「すごい!」「かっこいい!」と言われたいです(笑)。以前、新しい店舗のオープン店長に任命されたときは、自分が選ばれたことがとても嬉しかったです。普段は、何でもプラスに考えつつ、少しでも改善しようという謙虚さも大事にしています。
社員一人ひとりの個性を尊重してくれる物語コーポレーションだから、自分の大切にしたいことを守りつつ、成長も感じることができるのだと思います。

将来の夢は?

物語コーポレーションを、焼肉業界でナンバーワンの会社にすることです。そのためには、今の良いところを残しつつも、もっと働きやすく、もっと成長できる環境を作っていかなければなりません。
付け焼き刃のような表面的なことをするのではなく、しっかりと自分も会社も実力をつけて、5年後には世の中の多くの人が持っている「飲食」に対するイメージを変えていきます。

キャリア採用エントリーはこちらから