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丸源ラーメン 導入事例はこちら
焼肉一番かるび
65坪で1000万円超を 維持し続ける・・・。

・ラーメンは国民食、安定的なマーケット
・栄枯衰退が激しい業界の中で5年以上成長を続ける
・個人専門店の商品力とチェーン店の運営力を兼ね備えたラーメン店

「丸源ラーメン」は全てに答えを持っています。
・ラーメン屋がオープン直後から売上が急降下するワケ
・郊外ロードサイドラーメン店が次々潰れるワケ
・行列の出来るラーメン屋が長続きしないワケ
・ラーメン屋が儲からないワケ

「丸源ラーメン」フランチャイズ加盟条件
加盟金 500万円
保証金 400万円
ロイヤルティ 毎月の店舗売上高の5%(消費税別途)
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導入事例インタビュー 株式会社元廣様


大正10年、絹紡原料商として個人創業。昭和26年に法人化し繊維原料および糸など素材の専門商社となる。平成3年、事業の多角化として外食事業を開始。現在は15店舗を展開中(丸源ラーメン2店舗・びっくりドンキー12店舗・カツ丼1店舗) ※2007年12月現在
Q. ラーメン店をフランチャイズの加盟先に選んだ理由は何でしょう?
A. 株式会社元廣 代表取締役専務 元廣 剛巳 様(以下 元廣専務)
商品を何でもかんでも置いてあるお店は、今後、厳しい状況になるはず。だから専門店をやりたかったんです。
ラーメンは時々食べたいと思う時がありますし、日本人にとってラーメンは切っても切れないものだと思います。それが商売に繋げられるのではないかな、と思ったからです。
Q. 丸源ラーメンに加盟した理由は何でしょう?
A. 元廣専務
個人ではなく企業で取り組むのだから、ある程度の売上が欲しかったんです。20〜30坪ぐらいのお店だと売上の頭打ちが来てしまいます。
さらに丸源ラーメンぐらいの100席の規模があれば、社員を3、4名配置でき、社員はたくさんのパート・アルバイトを使えますので、やりがいをもって働くことが出来ます。
そういう面から丸源ラーメンぐらいの規模のお店を経営するのが理想的だと思い、丸源ラーメンを選択しました。
Q. 丸源ラーメンの業態の魅力は何でしょうか?
A. 元廣専務
丸源ラーメンは、こだわりをもっている。私自身こだわりが好きなんです。勝ち抜いていくためにはそういうものが必要です。
例えば、丸源ラーメンは「笑顔」と「元気」というこだわりをもっています。店内は「笑顔」と「元気」でいっぱいになる。だからお客様に、丸源に来ると「笑顔」と「元気」をもらえるなって思っていただける。さらにそこに味が美味しかったらリピーターにつながりますよ。
Q. 実際に丸源ラーメンに取り組まれていかがでしたか?
A. 元廣専務
5年前に1号店を開店しました。最初繁盛しその後売上がちょっと落ちたときもありました。でもその時に物語コーポレーションさんが商品の研究をしてくれて、商品力がさらにアップしました。そのおかげで売上が上がり、この1年間ずっと客数・売上を伸ばしてきました。
今後この業態は、まだまだ発展すると思いますし、3号店、4号店の出店をしていきたいと思っています。
Q. 物語コーポレーションの支援体制はいかがですか?
A. 元廣専務
オープンの時トレーナーが来てしっかり教育してくれます。開店準備もしっかり手伝ってくれますし、オープン後もしっかりフォローしてくれる。だから現場の社員も大変助かりました。
その後も良きアドバイザーとして、いかに売上・利益を上げるかの分析とアドバイスを小まめにしてくれます。毎月本社に営業報告に来てくれるなどフォロー体制もしっかり整っています。
Q. フランチャイザーとしての物語コーポレーションの感想は?
A. 元廣専務
フォロー体制もしっかりしていますし、フランチャイザー((株)物語コーポレーション)とフランチャイジー((株)元廣)の信頼関係は深いです。
Q. これからの展望をお聞かせください。
A. 元廣専務
外食事業を16店舗経営しているのですが、丸源ラーメンのお店を増やして、将来的にはこの業態を事業の次の太い柱にしたいと思っています。